使用している一部の機材を書き留めておこうかと思っています。いろいろ物入りで趣味への投資が限られており、コスパ重視の傾向があると思っています。本ページは、常時アップデート予定(それだけ機材入れ替え出来ればよいのですが…)。
カメラは基本的にキヤノン使用です。レンズも純正が欲しいところ。他の機材にはあまりこだわりがありません。
カメラ
- Canon EOS R5
- 今、使用しているメインカメラです。2021年の6月にR5から使用開始。
- Canon EOS 7D MarkII
- 野鳥撮影に使い始めた最初のカメラ。R5が来てからは出番少なし。個人的印象としては、この機種のシャッター音を超えるものはないかと。撮っていてとても気持ち良いです。
- Canon EOS KissM
- 自身初のミラーレスカメラ。小さくて持ち運びも楽です。ちょい撮りで活躍。野鳥撮影ではほぼ出番なし。
レンズ
- SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary
- サードパーティーの安いズームレンズですが、これまで使って来て、まだ1軍レンズ。AFが遅く動きものには不向きですが、解像力はそれなりに持っていると思います。
- Canon EF 70-200mm F4L IS USM
- テレ端で200mmなので、野鳥撮影ではあまり出番はありません。
三脚/一脚
- Manfrotto 190プロカーボンファイバー三脚 4段 MT190CXPRO4
- 基本的には一脚か手持ちなので、あまり出番がありません。GITZOの剛性(豪勢)な三脚と並んでいるとちょっと非力な感じ。
- SIRUI カーボン6段一脚 P-326
- 持ち出し頻度はかなり高いです。カーボンで軽くてよいで。年に1、2回、伸縮用?のところに手を挟み痛い目に遭います。自立型にも興味はありますが、しばらくはこちらを使い続けるでしょう。
雲台
- Leofoto ビデオ雲台 BV-10
- アルカスイス互換であるのと、軽さに惹かれ、購入しました。ちょっと動きが滑らかでないのが不満です。主に三脚に付けて使っています。
- SIRUI ハイエンド自由雲台K-30X
- こちらもアルカスイス互換。統一することで、現場での付け替えしやすくなります。主に一脚に付けて使用。可もなく不可もなくですね。
- Manfrotto XPROギア雲台 MHXPRO-3WG
- 主に風景撮影で使用。最近は出番が少なく、家で眠っています。
照準器
- OLYMPUS ドットサイト EE-1
- 望遠レンズではあると便利なものの一つ。ほぼカメラに付けっ放しです。どこにどうやって付けるかは、多くの人が悩むところなのでは。そのあたりも、ブログの記事で書こうと思います。
